次のメールは、フィッシング詐欺メールです。
楽天証券を装うメールと同じパターンのフィッシング詐欺が始められています。
間違って開いても、リンク先を開いたり情報を入力したりせず、削除してください。
■送信元:
no-reply@worldwar2movietimeline.com
■件名:
【重要】3月23日(日)以降のオンラインサービスログイン時の確認画面表示について【SBI証券】
■本文:
※本文中のリンクから香港のホスティング企業のサーバーに接続されます。
■送信元地域:
Kobe, Hyōgo, Japan ←日本のプロバイダーのネットワークに接続されています。
2月下旬あたりから、ほぼ同じ文面で楽天証券を装うフィッシング詐欺メールが出回り始めていました。
そして昨日、被害の発覚に至っています。